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turn your name into a face [2008-10-30 15:51 by hannra]
久しぶり [2008-10-28 20:31 by hannra] 私のほーむぺーじ [2008-10-24 17:26 by hannra] ピカッ [2008-10-23 14:42 by hannra] 水戸芸に行く [2008-10-22 13:38 by hannra] 感想 [2008-10-21 14:39 by hannra] ハイブリッド [2008-10-20 13:12 by hannra] tica blind moon [2008-10-16 13:56 by hannra] いる/いないのひみつ [2008-10-14 09:36 by hannra] 大恐慌 [2008-10-09 17:56 by hannra] oh promise me [2008-10-09 10:25 by hannra] 作品とか [2008-10-07 14:35 by hannra] 携帯とか [2008-10-07 11:45 by hannra] CG Jungle Girl Dances [2008-10-03 13:19 by hannra] 風船じゃない [2008-10-01 19:15 by hannra]
好きな名前を入れると色んな顔ができるぞ。
turn your name into a face "zenrahanra"を入れてみた。 ![]() すごく中途半端で冴えない感じが気に入っている。 "ぽぼちゃん"が普通にすごかった。 "ぽぼちゃん" (via dr_peru)
に普通に絵を描いた。
![]() 今回の展示の感想とこれからの展望を描いたもの、と思われる。
今旬くんにアドレスをもらったんでホームページをつくってみたぞ。
私のほーむぺーじ まだ何もありませんが、その内充実させよう。 知識ゼロだったんで大分時間かかった。 最近もっぱらブログっぽいのが多いけど、 どうせなら何かブログとは違うことやりたいな。 明日からカフェイン水戸がオープンします。 3時頃オープニングレセプションというものに行くので、 その頃キワマリ荘に来ても多分ぼくはいません。 地元の大学生に店番をまかせます。
昨日中崎くんが広島で進行中のプロジェクトのブログを観たら、
chim↑pomが広島でやらかしたというニュースを知りました。 なかんちゅのブログ http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200810220233.html チンポムって基本的に物議を醸すことしかやらない感じだったけど、 これは更に踏み込みましたね。 今までは強いメッセージ性があったとしてもとりあえず 「なにしようが他人の勝手でしょ」みたいなことで線が引けた気がするんですが、 今回は遂に本気で怒る人がすごく多い、 すごくデリケートな問題に土足で踏み込んだ感じします。 議論を巻き起こすのが目的だとしても、 彼らが原爆問題で議論して欲しいことって何だろうって考えたら そういう意識でもないんだろうなあと思うし。 あ、もしかしてアレかなあ、多くの若い世代にとって完全に 情報として風化しつつある原爆問題をマンガの擬音的な文字で表すことで それに対する皮肉っていうか、警鐘を鳴らすみたいなことかな。 違うか。 そんなちょっとしたメッセージだったら リスク大きすぎるよな。 あとぼくは基本的にチンポムは好きです。 ※何か某掲示板観てたら普通に謝ったらしいですね。 あやまっちゃったら普通に議論も何もないっすね。 そうかあ、彼らも人の子・・・まあ当たり前だけど、 ここで謝っちゃうのは仕方ないけど、謝るならやらなきゃよかったね。 何か気合入ったハードコアなヤツらなんだと思ってたけど。 その前の活動とかも見方変わるなあ。 これからは対象を特定できない、具体的に怒る人がいないような そこそこにタブーっぽいことを慎重に選んで題材にしていくんだろうなあ。 そうなっちゃうと結構観るに耐えない感じがしてくるような。 そういう意味で次が気になってきた。 議論を呼ぶなら色んな見方が出来るような 触れ幅がないとダメだよね基本的に。 そういえば昔クイックジャパンか何かに 「雪子」っていうエイズ感染率70%位のタイの某所で 「雪印」のロゴの刺青を入れるとかやってる パフォーマンスアーティストいたけどあの人どうしたかなあ。 もしかしてホントにエイズになっちゃったのかな。 チンポム見てると「雪子」思い出すんだよな。 まあエイズで死ぬ恐怖より 沢山の人間に恨まれながら生きてる方が怖いかも知れないし 彼らが謝るのも無理ないけど、何かがっかりだな。 いやもっとやれって言いたい訳じゃないけど。 しかし今までの作品考えても今回の批判の程は予測できた気がするけどなあ。 ネズミもカラスも所詮動物だし、自殺者も身元分かんないからいいけど、 今回はハッキリ対象になる人がちゃんといるからね。 これはあれか、謝罪も含めてのプロジェクトってヤツか。 そうでありますように。 でないとチンポムの今後が心配。 とか言う前に自分の今後を心配した方がいいっていうブーメラン、 つーかそこでブーメランなのかよっていう感じでもういいや。
昨日は2人ともすごく疲れたので「肉を食おう」と言う事になり、
ハンバーグに肉が巻いてあるみたいな感じのを食べた。 美味しかった。 そして少なくともその後数時間は元気になった。 そのあとこないだ浅井祐介くんに 「絵を描いてるから遊びに来てね」と言われたので水戸芸術館へ。 大人なのでお菓子の差し入れを持っていった。 ぼくは元々水戸芸術館で展示のバイトをしていたので 気軽に遊びに来たものの、セッセと働く皆さんをみて 何だか申し訳ない気持ちになった。 展示作業中に中に入れるということで うちのみーちゃんはのぼせた。 浅井くんの絵を観た。 すげー素晴らしかった。でっけーし。 本人を知るとますますそう思う。 つってもちょっとしか知らないけど。 なんか目が据わってる感じのイイヤツ。 真っ直ぐな人っていうか。 浅井くんの彼女とうちのみーちゃんが仲良くなって、連絡先を交換していた。 というか帰った直後に電話していた。 浅井くんの彼女は高円寺でカフェをやっているそうだ。 ちかいカフェ 有馬さんや中崎くんは良い意味で相当人格が歪んでるので いや歪んでるってことでもないんだけど。 特に有馬さんとは何処かに僅かに、相当近いものを感じてるので 最近見えなくなっていたが、浅井くんの真っ直ぐな感じを観て 相対的に自分の禍々しさというものが見えた感じで少し怖くなった。 せめて笑いは忘れないようにしたいものだ。 いや単に笑えるってことでもないんだけど。 最近魅力ある作家と知り合うことが少しづつ増えてきた。 彼らとの違いをよく知ることで自分が何をしたいのかがより明確になる。 浅井祐介くんのブログ http://d.hatena.ne.jp/asaiyusuke/ 「ぶーちゃん(ぼくのこと)は悪魔の子で妖怪みたいだけど、 みーちゃんを可愛がってるから大丈夫」 とみーちゃんが励ましてくれた。
始まってます「いる/いないのひみつ」
タイトルからは想像もつかない内容となっております。 近々写真と動画をアップしようと思う。 初日は少しだけ人が来てくれたけど、 大体はrootsギャラリーの方を観に来た大学生が ついでに観るみたいな感じだった。 有馬さんが丁寧に観て感想をくれた。 「空間を使うのが苦手だね」と言われた。 部屋の斜め上辺りに何か無いと落ち着かないんじゃないか、と。 全てが床と壁にベタッと張り付いていると。 しかしその辺は割りと意図的だったのだ。 空間に何かある方がいい、というのは普通に発想としてあったんだけど、 作品の内容の為にそうするのでなく、空間を埋める為に何かをする、 というのが本末転倒的なのではないかと考えたからしなかったのです。 しかし、それをすると作品がダメになる、絶対に動かせない、って 訳でもなかったし、大学生の2人にも言葉は稚拙なれど 同じようなことを言われたので、その意見は取り入れることにした。 床に転がっていた音が出てるヘッドホンを電気のコードと カーテンレールに絡ませて、ぶら下げた。 すると自分でもこれは良くなったと思ったので、全てが丸く収まった。 が、もうちょっとヘッドホンかマイクを買って来て 美しくぶら下げた方がいいような気もする。 それと、こっちの方が重要だと思うんだけど 「五嶋さんがこの部屋に入って欲しいのか入って欲しくないのかよく分からない」 と言われ、ナルホド確かにと思った。 最終的な仕上げとして、それを考えるのを完全に忘れていた。 観る人がどこまで入っていいのか、ある程度のガイドをするっつーか。 誘導するみたいのがさりげなく必要であると。 入っちゃダメならダメでいいけど、それもハッキリしないと観る方が困る。 これは了解しました。 といってもハンバーガーのヤツをちょっと移動しただけなんだけど。 でもこれで壁に貼ってあるドローイングの前まで歩いて行き易くなった。 有馬さんのおかげでカフェイン水戸の方も 最後にやるべきことが見えた気がした。 というか、日曜日の夜予想してたよりあっさり決まった。 月・火も行くハメになるかと思ったが、 今日は少しゆっくりできそうです。 映画でも観に行きたい気分だ。 昼下がりに友達のAGAGAくんと左利きの脳みそさんが来てくれた。 AGAGAくんが展示を動画で撮ってくれたので、 それを後でyoutube辺りにアップしてもらう予定だ。 夜は水戸芸の「日常の喜び」で展示をする浅井祐介くんが来た。 水戸芸のエントランスの壁に絵を描いているそうなんだけど、 今日はコンサートがあるから追い出されたそうで、 ヒマだからキワマリ荘に来たらしい。 インドネシアの展示の話やそれ以前の 趣味でやっていた頃の話などを大変面白く聴いた。 大学生が2人一緒に居たが、こいつら恵まれた環境に いるなーと思った。ぼくもそうだが。 その後浅井くんも連れてカフェイン水戸の展示場所へ。 有馬さんが影響を受けたのは「鳥山明」 浅井くんは「水木しげる」だそうで、 ぼくは小学校の時初めて絵を模写したのは ドクタースランプだったし、その後水木しげる風の絵で 豆だぬきを主人公にしたマンガも描いていた位なので 話題としてはものすごくツボだったが、 夕方から腹が痛かったのであまり喋る気力が起きず 黙って聴いていた。 その後はまたAGAGAくんと左利きさんがMr.VTRさんと 一緒に来てくれたのでぼくの部屋の壁にみんなで落書きをした。 ボランティアのパンダと名乗る不思議っ子学生がすごくいい仕事をしてくれて、 もの凄く酷いことになって、結果いい感じになった。 VTRさんが描いたラーメンもよかった。 日曜日は矢野ミチルさんというこのブログにもリンクが貼ってある ドローイングの作家さんが来てくれた。 彼はライブドローイングと音楽のイベントで全国ツアー中だそうで、 丁度この日は水戸のライブハウスでイベントだったのだ。 すごいタイミングだ。 「浅井くんに会いましたか?」と聞かれ、「あ、昨日初めて会いました」 彼らは友達同士らしかった。 世間は狭い。 大分の方から帰ってきた中崎君がキワマリ荘に一時帰還した。 沢山宿題があるそうだ。 広島の大きなグループ展に出品するらしい。 昨日ちらっと見せてもらったが、途方に暮れる作業量だった。 帰ってきてすぐ中崎くんも展示を見てくれて、さらっと 「何だか全然解んないけど、こっちの方がいいね」 と何とも言えない感じのことを言われた。 「まさか、あんな感想を言うとは思わなかったね」と 後で有馬さんが言った。 きっと宿題が多くてテンパリ気味だったんだろう。 後で改めてゆっくり感想を聞きたい。
ドクターペルーさんの8tracksの5曲目
ticaの「blind moon」を昨日からずっと聴き続けている。 すごくいい。やばい。 何度も何度も聴き続ける内に 20代の頃特にすごく影響を受けたある友達を思い出した。 今は少し元気を失っているけど、 いつかその内また、 酒を飲んでバカ話をしたいと思うけど、 そう勝手に思うのもただのワガママだろうか。 ただ何となく、 この曲を彼と一緒に聴きたいと思った。 この曲は「さかな」のカヴァー ticaは武田カオリが歌ってる。 http://8tracks.com/dr_peru/last-summer-mix ドクターペルーさんありがとう。 他の選曲もすごくいいです。 (via dr_peru)
遂に来週から始まります。
最初はもっと早く始められそうだったなと、 ちょっと余裕を持たせすぎたなと思っていましたが、完全に正解でした。 カフェイン水戸とのリンクを考えるとあまり余裕はなかった。 とりあえず昨日は逃げるように帰りましたが、 今日の夜おそるおそるまた覘いてみたいと思う。 そういう訳でひとつよろしくお願いします。 五嶋英門展 「いる/いないのひみつ」 場所:水戸のキワマリ荘内「SPAM」 地図 期 間:10月18日(土)~12月21日(日) open:土・日・祝のみ 時 間:13:00~19:00 「SPAM」とか言ってますがただの部屋です。 一応12月21日までということになってますが、 展示替えとかしながら正月休み位までやろうと思います。 カフェイン水戸の方には監視のボランティアがいたり 有馬さんが「蕪屋」という店を出すので ぼくはキワマリ荘にいます。 東京とか遠くから来て下さるという方は10月25日以降をお勧めします。 水戸の街中で色んな作家が作品を展示してますし、 水戸芸術館で「日常の喜び」という展覧会もあります。 カフェイン水戸 日常の喜び
大恐慌くるかあ。
1929年以来の大恐慌だそうで。 韓国とアイスランドが特にキテるらしいね。 早回しみたいな古い映像のイメージしかない。 どうしたらいいんだ。 銀行から金全部おろしといた方がいいのか。 来年辺りからマジでやばいらしいんで、 あれか、崩壊直後のロシアみたいな感じに物品が無くなっちゃうのか。 そうなると展示だとか意味わかんないことやってると 「そんな無駄なことしてんじゃねえ」みたいな 根本的な批判を直で受けそうだな。
2006年からずっと絵を描いているんだけど、
最初はとにかく闇雲に面白い感じの絵を描きたくて、 でも段々、面白いみたいなのって何かと何かの組み合わせでしか 伝わらないような気がしてきて、そういう面白さじゃなくてもいいから、 心から描きたいものを描こうとかいう感じになって、 そうするとやっぱりファンタジーみたいなものが 昔から好きだったなあということで「オブウブの世界」というのをやり始め、 なかなか好きだし、emottさんに素敵な英訳もつけてもらって、 中には「震えるほど感動しました」というメッセージをくれる人もいたり とてもありがたかったんだけど、結局ファンタジーというのは それだけではファンタジーの域を出ないというか、 だからファンタジーというのかも知れませんが、 根本的にそこの境を曖昧にしたかった。 ぼくは現実の生活のあらゆる要素から ファンタジーを作ろうと試みてみたんだけど、 よく考えてみるとそれって当たり前というか ファンタジーを作る人っていうのはみんな 現実の生活から何かを取り出して架空のものにしてる訳で、 そこで行き詰った。 世界観だけで言ったら、ぼくは例えば 「仮面ライダー電王」より面白い世界観を作る自信がない。 あれはすごすぎる。 それで考えたんだけど、ファンタジーとそうでないことを 曖昧にしたいというのがどうも動機なので、 いくら凝った世界観を作ってもあまり成果がないということに気付いた。 いくら現実を架空の絵や文章に投入してみても、それは その世界観の中では全てファンタジーとして回収されてしまうからだ。 面白い世界や面白い話を作る人は今までの人類の歴史上、 それはもうゴマンといる。 漫画家とかには全くかなわない。 言葉と言うのは世界を切り分ける為のもので、 それを使えば物事がハッキリと見えるようになって みんなが語れるものになる。 「対象化」という。 使い古された「日常/非日常」或いは「現実/非現実」 そういう言葉を使うと、すごく当たり前のものになってしまうんだけど。 結局はそういう類の言葉で語るしかないのかも知れないけど、 何かそういう何でも二つに分ける、みたいのを止められないだろうか。 それもでも「現実と非現実の境界をぼかす」とかなんとか いくらでもそれっぽい言葉で表現できてしまうことなんだけど。 微妙にズレていることを既存の言葉で語るのは簡単だ。 ズレていることをフォーカスするのが言葉の役目だから。 とにかく最近は どこまでも「世界」として完結させない、 というのを念頭に置いてる。 「観る人」が持っている世界認知と組み合わさって、 その時に初めて地続きな世界として完成するというような感じ。 展示ではそういうのをやりたい。 このやり方は恐らくブログ向きではない。 最近のドローイングも、線を閉じることでモノとか存在が ハッキリ表れてきてしまうのが何かイヤだから ああいう閉じない線で絵を描いてるというのがある。 とかいってもなんだかんだ最終的に顔を付けてしまうのは、 それが人情だからだ。 人情は大事だ。 未視感という言葉があって、読んで字の如し、 見た事があるのに初めて見たような気がする感覚のことで、 所謂既視感、デジャビュの逆の感覚で、 どちらも総合失調症の前兆だったりするらしいんだけど、 でもこれ重要なのは、あくまで初めて見た「気がする」ってとこで、 実はそれを感じている本人は「それを見た事がある」ことを本当は解っている。 だから未視「感」というのであって、本当にはじめて見たものに この言葉は使わない。 だから「既視感」と「未視感」というのは実はほとんど同じことだったりするのだ。 「オブウブの世界」ももしかしたら ぼくの全人生をかけたような壮大なカラクリでやれば 何かいい感じになるかもしれない、と昨晩半分寝ながら思ったが 具体的にどうしたらよいのかは今のトコ全く思いつかない。
携帯の充電器を無くしたし料金も払っていない二重苦によって
現在電話なし生活をしているのだけど、今のトコ特に弊害はない。 弊害あっても電話が掛かって来て怒られないだけかもしれないけど。 けど待ち合わせの時とか何時に迎えにきて等、電話も無い上に アイポッドの電池も切れている、更には窓がない部屋で黙々と作業して 時間が全く解らない時などは確かにちょっと困った。 けど「最終的にどうにもならないときはキワマリ荘にいる」ということで なんとか落ち着いたし、キワマリ荘に行くまでも無くみーちゃんが 迎えに来てくれたので電話もあいぽっちも窓も無くても生きていける。 といっても「携帯なんていらない」みたいなエコロジーみたいなこと いうつもりは特にないのでその内お金も払って充電器もどうにか、 いや無意味に4・5千円払うのはやっぱり癪だしどっかもっと安い 携帯会社に変えようかなと思う。 アイフォーンは嗜好品なので止めとく。 キワマリの展示は大体決まったので 日曜日はカフェイン水戸の展示があるNZビルというとこに行った。 これがすごく変なビルで、まず外観が真っ黒で横にグラフィティアートが デデンと描かれてて、このグラフィティは以前水戸芸でグラフィティの 展覧会をやって今は独立しているキュレーターの窪田研二さんが コーディネートしたらしい。 なんつーんすかこういうの、ウエッサイっつーんすかね、 ローライダー?ピンストライプみたいな、よく知らないんですが、 すごく上手なんですけど、なんつーか、ここで展示すんの? っていう感想はどうしても出ますけど、まあ面白いかもしれない。 中もすごく中途半端に改修されていて壁などもすごくおかしな感じ、 有馬さんもちょっと困っていた。 このビルと有馬かおるという組み合わせは面白すぎる。 ぼくの部屋もなかなかおかしな感じだったが、 その代わり壁も天井も床も塗装OKという ことなのでそうする。 ビルの隣がトゥエンティーセンチュリーワンって不動産屋で、 ずっとケインコスギが喋っている声とか、「ママの声もとどかな~い~」っていう 耳障りな歌が延々と繰り返し鳴り響いていて非常に気に入った。 この声を盗聴して部屋の中に流し、 テープエコーで展示期間中延々多重録音し続けて変な感じにしたいけど (テリーライリーの音楽みたいに) テープエコーが未だに手に入らないし 作品と上手くはまればいいけど正直どうなるか想像もつかない。 楽しみだ。
何を考えて作ったんでしょうか。
すごく面白いです。 まあ要するにこういうやつがCGになったと いうことですかね。 http://www.interestingideas.com/roadside/west/Downtown/Pages/robertos5.html
ディスカバリーチャンネルのクルーが撮ったUFO映像だそうで、
最初銀色の風船が沢山ヒモでつながって飛んでるのかと思ったけど どうもそうじゃないらしい。 とにかく何かすげえ変なモンだ。
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